クボタ ミニバックホーU008
ミカサ 防音型ランマー
そもそも建設機械といったカテゴリーは明確に分かれているわけでもなく、今日どんな店でも手に入れることは可能かもしれません。では建設機械はどこで買うのが正しいのでしょうか?街のホームセンター、金物屋さん、重機メーカー直営業者、地場の機械屋さん、レンタル業者、農機具屋さん、自動車販売業さん、最近ではネットで購入出来る商品もある事でしょう。どの業者にも一長一短があるかと思います。弊社の発祥は建設機械専門の販売から始まり当然修理業務もアフターフォローの一環として行ってまいりました。その流れは現在も変わりません。
今の主流は、購入し所有満足を満たす時代からからレンタル指向に移行していることはお客様のニーズから感じ取れます。最近では建設業界の皆様から「今日、機械を買うなんて・・・・。」と難色を示される事もありますが、販売業務はまだまだ弊社にとって大事な生業と位置づけ拡販に努めております。最近の会社の店構えがレンタル専業然としており、たまにこんな事を言われたりします。
「フジヤでも売ってたの?」
「レンタル屋さんが売ったら借りてくれる人がいなくなって儲からないのでは?」
確かに弊社が販売すればレンタルニーズを持った顧客を失います。しかし販売業とレンタル業といった相反する矛盾を抱えている業態だからこそ分かることもあります。
”買ったほうが得か?借りたほうが得か?”
とても良く聞かれるこの質問に答えはありません。どちらか一方が100%得だと言ったことはありません。
”買ったほうが安いけど、機械の管理が出来ないからレンタルで”
と考える方もいらっしゃいますし、
”いちいちレンタル店に借りに行く時間がもったいないから購入する”
といった考え方をされる方もいらっしゃいます。使用頻度、機械の金額、現場数、仕事内容により答えは様々であり考え方ひとつだと思います。販売専業でもなくレンタル専業でもない弊社だからこそ、この問いかけにお客様と一緒に答えを出すことが出来るのではないのでしょうか。
聞いたことの無いメーカーばかりで不安
すでに建設業界でご活躍されている皆様にはなじみ深い建設機械メーカーですが一般的には1部のメーカーを除き聞きなれないメーカーばかりかと思います。日本製の建設機械は他分野の日本製と同様、高性能であり、ほとんどの商品が世界シェアの上位を独占しているといっても過言ではありません。弊社が取り扱うメーカーの殆どが国内外で高い評価を頂いているメーカーであり、近年では災害対策として自治体に納入実績がある信頼性が高い商品を提供している企業ばかりです。
取扱メーカーのご案内
穴を掘る・整地する・積込みする・土砂を運ぶ。
(100V/200V)・(単相/3相)電力を使う・照明器具・圧縮空気を利用する・林業機材。
土を固める・コンクリートの気泡を抜く・水処理する。高圧洗浄機で掃除する・舗装を切断・鉄筋を曲げる・切断する。
暖房器具・木材を破砕し減容する・コンクリートを破砕する。
穴をあける・切断する・仮設トイレ・ダイヤモンドブレード。
延長コード・照明器具・ブルーシート・資材・保安用品。
ピカコン取扱いしております!
コンクリートの表面をきれいに仕上げるのに苦労していませんでしたか?このピカコンがあればビックリするくらいきれいに仕上がります。ちょっとした手間とコストで劇的に変わります。コンクリートの表面の仕上がりを気にされる業者の皆様に一押し商品です。詳しくはこちらHPへ
株式会社 西 部
この商品はNETIS登録商品です。

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